WWDJAPAN
ヘアカラー部門はデッドヒートのすえ「イノア」が制す!「WWDJAPAN 2021 ヘアサロン版ベストコスメ」結果発表
デジタル記事はこちら↓↓
https://www.wwdjapan.com/articles/1245968

 

ツヤと透明感が支持の理由 美容師が選ぶ「イノアカラー」の魅力
デジタル記事はこちら↓↓
https://www.wwdjapan.com/articles/1242334

 イノアカラーについて

 iNOAという名前は "innovative No Ammonia" (先進的なアンモニアフリー)に由来しています。
アンモニア無配合であることによって、カラー剤特有のツンとするにおいを感じにくく、サロンでの施術中も帰宅後も快適なカラー体験を実感いただけます。 ​オイルグロスカラーという、みずみずしいオイルグロスのような艶が表現できると好評をいただいている「イノアカラー」はオイルが主成分 (約60%) の先進的なヘアカラー剤です。

 

一般的な*¹カラー剤は水を主成分とし、髪表面をアルカリ剤に晒してキューティクルを開き、染料を髪内部に浸透させて染毛します。
一方、イノアカラーはオイル・デリバリー・システムというテクノロジーを搭載しており、水と油の反発を利用した染毛方法となっています。

 

髪の内部は親水性 (水と親和性が高く、油と親和性が低い) であり、染料も同様に親水性です。
しかしイノアの主成分であるオイルは疎水性 (水と親和性が低く、油と親和性が高い) です。
イノアカラーを髪に塗布すると、染料は異なる性質を持つオイル主体のカラー剤の中から、同じ性質 (親水性) を持つ髪内部へと浸透していきます。 
  

 
またオイルが髪表面をコーティングすることでヘアカラーによる髪のダメージに配慮し、また手触りも滑らかなツヤ髪へと導きます。

 


イノアカラーでぜひ、サロンでしかできないプレミアム体験をお試しください。

 

イノアカラーの概要はこちら↓↓
https://www.loreal-professionnel.jp/05_hairdresser/inoa/

 イノアカラーの特徴

 

【長持ちする艶】
長持ちする艶ヘアカラー体験における、髪表面のダメージに着目。オイルが主成分の先進テクノロジーで手触りもなめらかに。長持ちする艶へ導きます。

 

【奥深い透明感】
 シャンプーを重ねても黄味・赤味を抑制*²。日本人が好む奥深い透明感を演出します。

 

【アンモニア無配合】
​アンモニア無配合施術中の気になる「ツンとした」においが抑えられるためカラー中、帰宅後も快適なサロン体験を。

 

*¹ロレアル プロフェッショナルにおいて *²アッシュ系の色味において


・使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
・ヘアカラーでかぶれたことのある方には絶対に使用しないでください。
・染毛剤をご使用の前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
  

 ロレアル プロフェッショナルについて


フランス パリで111年前に誕生して以来、世界的に美容業界を牽引し続けるサロン専用ブランド、ロレアル プロフェッショナル。
1907年、若き化学者ウージェンヌ・シュエレールが、世界初の安全な合成ヘアカラーリング剤、オレアル(Oréal.)の開発に成功。その2年後、1909年、彼の立ち上げた会社が、世界最大の化粧品会社 ロレアルグループの前身です。
ロレアルグループのルーツを汲むロレアル プロフェッショナルは、誕生以来、ヘアケア業界をリードする世界的ブランドとして認識され、現在、世界66カ国、約30万店、約100万人の美容師の皆様にご愛用いただいています。
世界中の一流ヘアアーティストとともに歩んできた歴史は、ファッションとの強い繋がりを意味します。ロレアル プロフェッショナルは、パリ、ニューヨーク、ロンドン、ミラノ、東京といったメジャーなファッション都市で開催されるコレクションのバックステージパートナーとして、トレンドを最先端から発信し続けています。
これからもロレアル プロフェッショナルは、先進的なテクノロジーと良質なサービスの提供で、サロン業界・アーティストに貢献し、全世界の女性の美をサポートし続けます。

 

ロレアル プロフェッショナル 公式 ホームページ: https://www.loreal-professionnel.jp
ロレアル プロフェッショナル ジャパン公式Instagram:@lorealpro_education_japan
イノアカラー公式ホームページ : https://www.loreal-professionnel.jp/05_hairdresser/inoa/
#ロレアルプロ #イノアカラー #オイルグロスカラ―